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  • 2008.06.17 Tuesday
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一定期間更新がないため広告を表示しています

ちょっとメモメモ

型番            10/100TX  10/100/1000T   SFP     IOS
Catalyst 3750G-48TS-E   0      48       4     IP Services
Catalyst 3750G-48TS-S   0      48       4     IP Base



IP Services=例)Cisco ME 6524 IOS⇒レイヤ 2 および IPv4 フィーチャ セット

Advanced IP Services =例)Cisco ME 6524 IOS ⇒IPv6 および MPLS フィーチャ セット


IP Base=例)IOSイメージ12.2SG ⇒BGP、EIGRP、OSPF、IS-IS、IPX、VRF-Lite、PBRサポートしてない。


参考
IP Baseのルーティングがダメぽ?

イメージのSGではダメでESでは提供されている(予定?)
ん・・・


以上独り言
最近よく聞くようになりました 地デジ だとか ワンセグ だとか。

地デジはまぁなんとなく地上デジタル放送の事だなとはわかるんだけど


ワンセグ( ゚д゚)?


てことで毎度の事ですが暫しどんなものか調べて見ました。
続きを読む >>
てすてすてすてす

<img src="添付先アドレス" width="16" height="16" align="left" alt="てすてす" class="pict" />てすてす






てすてすてすてす


<img src="添付先アドレス" width="16%" height="16" align="left" alt="てすてす" class="pict" />てすてす






てすてす

てすてす




<img src="添付先アドレス" width="16" height="16%" align="left" alt="てすてす" class="pict" /><span style="font-size:x-large;"><p>てすてす</p></span>





てすてす



<img src="添付先アドレス" width="16" height="16" alt="" align="left" /><marquee>てすてす</marquee>
火曜日に大型パッチあてがあったのでその時のお話でも。

21時くらいにログインしたんですが いやーもう恒例だねあれ・・


いきなりメンテヽ(  ̄д ̄;)ノ


もうね・・いや・・もう何も言わないwww

続きを読む >>
( ゜д゜)ノ( ゜д゜)ノ( ゜д゜)ノ( ゜д゜)ノ( ゜д゜)ノ( ゜д゜)ノ( ゜д゜)ノ( ゜д゜)ノhihi

前回、前々回と後で説明するといいながら書いてなかったので書き綴ります。

まぁここは基礎を知るためには重要なところだからね! いやほんと・・


◎プロトコルの種類
各階層毎に説明していきます。TCP/IP4階層及びOSI7階層を元にです。

○第5,6,7層:アプリケーション層

主に
FTP (File Transfer Protocol)=ファイル転送プロトコル
HTTP (Hyper Text Transfer Protocol)
POP3 (Post Office Protocol Version 3)=メール受信用プロトコル
SMTP (Simple Mail Transfer Protocol)=メール送信用プロトコル
SNMP (Simple Network Managemant Protocol)=ネットワーク監視用プロトコル
等があります。実際はもっとあるけどね。

○第4層:トランスポート層
TCP (Transmission Control Protocol)=パケット送受信制御プロトコル。こちらがデータを送信すると
                   向こうからも応答が帰ってくるといったように送受信の確認
                   を取るので信頼性を持たすことができる。ただし送受信を確認
                   していくので遅い。

UDP (User Datagram Protocol)=パケット送信制御プロトコル。TCPは相手からの応答を待つがこれは
               相手に対して一方的に送信するので早い。例えばHPにある画像(ストリ               ーミング)とか。応答を確認しないので早いがネットワークの状態によ               り画質が劣化したりする。

RTP(Real Time Striming Protocol)=リアルタイムでの画像のやり取りに使われる。例えば画像電話と                  か。


○第3層:ネットワーク/インターネット層
IP (Internet Protocol)=おなじみインターネット上の住所
RIP (Routing Information Protocol)=ルーティングプロトコル
OSPF (Open Shortest Path First)=ルーティングプロトコル
ARP (Address Resolution Protocol)=Macアドレスを元にIPを取得するはず・・?だからどちらかといえ                  ば第二層な気もするけど第三層も絡むので両方かな。


○第2層:データリンク層
PPP (Point to Point Protocol)=後ほど説明。現在主流に使われていて認証によく使われる。その場合
                PPPoE等々


○第1層:物理層
電源(Dengen)=(´―`)

と説明したものの・・かなーり曖昧だ・・
以上なんですが・・ここは本読んだほうが早いかも・・若干自分のアクセント入ったりと
間違ってるかもしれないしね。説明むずい(ノ ゜Д゜)ノ ==== ┻━━┻


次にポートの説明へ
全部書くとえらいことになるのでこれだけ覚えておけばいいんじゃないかなっての乗っけます。

○FTP
20番ポート=tcp/udp  ftp-data File Transfer [Default Data]
21番ポート=tcp/udp  ftp    File Transfer [Control]
FTPに関しては2つあります。
20番がFTPセッションにおけるデータ本体の送受信
21番がFTPセッションにおける制御コマンドの送受信

○Telnet
23番ポート=telnet(リモートアクセス用のプロトコル)

○SMTP
25番ポート=smtp メール送信

○http
80番ポート=HTTP/Http

○POP3
110番=POP(メール受信)バージョン3

○NTP
123番ポート=NTP(ネットワーク経由での時刻補正)


○SNMP
161番ポート=SNMP(ネットワーク管理プロトコル)


○HTTPS
443番ポート=HTTPS(セキュリティ対応HTTP)

こんぐらいかな・・ もっともっともっともt・・・いっぱいありますg

今日は以上( ゜д゜)ノ
さてさて 前回どこまで説明したっけかな・・

OSI7階層を説明しましたね(汗)ちなみにCCNA試験ではよくでる?のが「このプロトコルは第何層か?」

って問題もでた記憶があるので覚えて置いてください。また各階層に対応してるプロトコルも調べてみてください。テヌキジャナイカラネ(;´ρ`)自分で調べるってのも大切ってことで(;´―`)b

さて前回までの話でIPは第三層ということが分かりました。又IP単体では信頼がないのでその上の第四層のプロトコルであるTCPを付与して信頼を与えていると説明しました TCP/IP

ただTCP/IP単体では PC-PC の通信はできますが PC-複数PC の通信は難しくなります。
そこでIPに補助アドレスとしてポート番号を付与します。ポート番号は0〜65535番まで指定できます。

また インターネット上の住所である IP とその住所の番地である ポート(Port)をあわせて
ソケットと呼びます。




こーいうと難しいかなぁ ちょっと違った言い方をしてみます。



○ポートとは 通信プロトコル(IP等)が通る穴!! (´―`)

ちょっと話がズレますが みなさんはPCの状態で最もセキュリティが最高に高い状態はどんな状態だと思いますか?

答えは インターネットに接続していない状態です。通信も何もできないからね。

その状態を スタンドアローンと呼び いわゆる ポート0 とも言われます。

ただしインターネットに接続できる状態でもポート0な場合はインターネットに接続できません。

なのでポートを開ける(ポート開放)をしなければなりません。イメージ的には

ここに一枚の紙があります。これに指を通す場合穴を開けねばなりません。それがポート開放なのです。

この場合 指が通信プロトコル 穴がポート 紙がファイアウォール(いまは覚えないでいいです)

と思っていてください。穴が開けばもちろん指が通れるので通信が出来ます。

ではこれを通信に置き換えてみましょう。みなさんがIE等でHP(ホームページ)を閲覧する場合の通信例を述べます。

IEを開くとまずアドレスバーにHPアドレスを入れます。そこから通信が開始されるのですが

HPってそもそも何で出来てるか知っていますか? HTTP(Hyper Text Transfar Protocol)で出来ているのですがHTTPは ポート80番 という前提が予め決められています。

IEがHPにアクセスしようとするとき 自分のIPはポート80番という穴に向かって通信をしようとします。

そしてポート80番という穴が開いていればIPは無事に通ることができ応答(TCP通信)が帰ってくるので
IEにHTTPという情報を持ってこれ そこで初めてHPという画面がIEに出てきます。

これがもしポート80番が閉じていたらIPは通れないので蹴られてしまいます。

難しいかなwでもこんな感じとしかいえないんですよねー、説明下手だなぁ・・自分

っとポートってこんなものです。

ちなみに先ほどポートは0〜65535番まで指定できるといいましたがHTTPのように予め決められてるポート番号が結構あります。それを よく使用されるポート という意味で

◎ウェルノンポート(WELL KNOWN PORT NUMBERS) と呼ばれます。
0〜1023番まで指定されています。

他にも
◎予約済みポート(REGISTERED PORT NUMBERS) これは将来使う予定のポート番号
1024〜49151番まで

◎動的/プライベートポート(DYNAMIC AND/OR PRIVATE PORTS) 研究用ポート番号
49152〜65535番まで

ってのがありあります。ウェルノンは覚えなきゃいけない番号があるのでそれは次回説明します。

今日は以上。
( ゜д゜)ノ( ゜д゜)ノ( ゜д゜)ノ( ゜д゜)ノ( ゜д゜)ノ

てことで今日はプロトコルについて書きたいと思います。

◎プロトコルってなんじゃいヽ(`Д´)ノ

一言でいうと通信の法律(決まりごと)のことです。

なんでそんなものがあるかというと、ネットワークを通じてデータ通信する場合(通信だけではないけど)どんな形で送信するか、どの状況で相手が受け取るか又は送出するか、どんな経路を使ってそのデータを送って又は受け取るか
予め決定しておく必要があります。それを決定しているのがプロトコルです。

又これらプロトコルは様々に存在し、活動するのである程度区切っておく必要があります。それをあらわしてるのがOSI7階層モデルです。これは読んで字のごとく各階を層毎に区切っています。これによりプロトコルを分類化しているのです。

※)プロトコル=通信の決まりごと、法律みたいな物w

次にOSI7階層モデルをご紹介します。

結構これ重要です('〜')

先ほど書いたように 各階を層毎に区切ってプロトコルを分類化している。 なんかすごい人程度で覚えておいてください。

で、層に分かれているのですが 第一層から第七層まで分けられています。よくうちらのような人が言うときは第一層とかいわないで Layer One(レイヤー1→省略してL1)と言っています。これでも通用します。では各階層にはどんなプロトコルが存在するのでしょう。
以下モデル(図書く暇なかったので文章のみで表現してますw)


第七層:アプリケーション層
電子メール、Web、あるいはファイル転送などのアプリケーションが動作できるような機能をもつものが存在するレイヤー。

第六層:プレゼンテーション層
アプリケーションデータの表示形式(0101010等のバイナリデータ)を決定するレイヤー。要はデータの形式を管理している

第五層:セッション層
端末同士で送受信されるデータのリンクやネットワークコネクション(ネットワーク接続)を確立、切断したりするレイヤー。セッション管理だぁね

第四層:トランスポート層
データーを確実に届ける。誤り制御などを行う。
ここ説明難しいんですが要は信頼性を付加して確実にデータを届ける・・・といった説明かな・・
層毎に区切られているとはいえプロトコルによってはそれ単体では確実に届ける保障がないので
あるプロトコル+この層のプロトコルで確実に届けてやる保障をつけるってことです。
例として TCP/IP があげられます。IPはこの下の第三層ですがIP単体では通信に信頼性が無いため
TCPという第四層のTCPというプロトコルを付加して信頼性を得ているのです。うーん、説明むずいw

第三層:ネットワーク層
宛先を特定してパケット通信を行う。端末同士が通信できるようにパケット(送信データ)のルーティングを行う。 ここはあえてもう説明いらないかな('〜')ちなみにこの層で使うのはIPです。
要はルーティングする層ですね。

第二層:データリンク層
隣接ノード間でのフレーム転送を行う。つまり近い機器(PCとPCとかね)の通信。ここの通信の場合、上位データ(例えばIP)にMACアドレスを付加してフレームを生成して通信するってな感じです。

第一層:物理層
上位のデータリンク層からのフレームデータをデジタル信号の0101010に変換して回線に送出する層。
つーまーりー 電 源 です(´_ゝ`)

これらが各階層の役割です。

んで次に説明するのが、実際に通信されるときどうやってやっているの?っての説明します。

各階層はデータをカプセル化という処理を行ってデータ通信を行っています。
各階層によってカプセル化された物の名称が違うのでご注意を。
※カプセル化・・・通信するデータはヘッダ部とデータ部に分かれる。上位層のデータを下位層のデータ部に内包する。これをカプセル化という。各層は自分の層のヘッダ情報だけを対象として扱い通信する


第七層:アプリケーション層  
第六層:プレゼンテーション層 →3箇所一緒でデータ
第五層:セッション層
第四層:トランスポート層→セグメント
第三層:ネットワーク層→パケット
第二層:データリンク層→フレーム
第一層:物理層→ビット

これで説明終わりますが実は階層モデルって他にもあるんですね・・これがまた
それがTCP/IP4階層モデルってのがあるんですが実際はOSI7階層を覚えてればいいとおもいます。
ただCCNA試験にこれの比較とかこの層は何?とかの問題でたんですよね・・てことで一応書いておきます。

OSI7階層モデル             TCP/IP4階層モデル

第七層:アプリケーション層        
第六層:プレゼンテーション層      第,5,6,7あわせてアプリケーション層
第五層:セッション層          
第四層:トランスポート層        トランスポート層
第三層:ネットワーク層         インターネット層
第二層:データリンク層         1,2でネットワークインタフェースやら
第一層:物理層             物理層やら・・決まってないような・・

各階層に対応しているプロトコルは次回書きたいと思います。
ここはかなり重要で且つ分かりにくいところですがすっごい重要なので・・・
※TCP/IP4階層を修正しました。すみません、間違いがありました

ではまたー
すっかりここの更新忘れていました・・・

みっどです。

前回はSwitchの説明したので今回はルータの説明をしたいと思います。


◎ルータってなんじゃ(ノ ゜Д゜)ノ ==== ┻━━┻

みなさんがよく使うのはBR(ブロードバンドルータ)ってのがあります。基本的にそれと一緒です。ただCiscoとかが扱ってるルータはいわゆるコア(ネットワークの中心)側やエッジ(各ユーザや家庭とコアを結ぶいわゆる口)側の部分で使用されるルータです。ちなみにコア部分で使われてるルータをハイエンドルータ、エッジ側ならミドル、ユーザに近い部分はローエンドとそれぞれ分けられます。他には企業向けのSOHOルータとかがあるかな。

で、ルータってRouterって書くんですが Route(方向)  er(する人)  =方向を指示してやる人

=そっちいけや(ノ ゜Д゜)ノ ==== ┻━━┻って指図する人w
こんな説明でいいのだろうか(´―`)・・・ですw

※こういうのって英語知ってると結構便利なんですよね。例えばISPとかは
Internet Service Provider =ISP
なんですが
直訳すると「インターネットサービスを提供する人(この場合会社)」
となります。

※ルータ=方向を指示してやる人

◎んじゃ何使って方向指示してるのさヽ(`Д´)ノ

前回SwitchはMacアドレスを元にルーティング(L2レベル{データリンク層}なのでルーティングではないが厳密に言うとルーティングしてるのと同じ)しているといいましたがルータは

IP(Internet Protocol)を使ってルーティングします。

今は覚えなくて良いですがIPはL3(ネットワーク層)で活動しています。

自分のIPを見たい場合前回説明した手順でみれます。

スタートボタン+R→cmdと打つ→ipconfig /all (UNIX系ならifconfig -a)→IPAddressってとこが自分のPCに振られているIPアドレス(家のルータからね) です。

いまはこれだけ覚えておけば良いかな(´―`)てことでまた〜
というわけで本日はネットワーク装置、種類について述べて行きたいと思います。



◎ネットワーク装置



みなさん、ネットワーク装置といえば何を連想するでしょう?結構身近にあるものが実はネットワーク装置だったりします。例えばルータなどがそうです。他にもHUBなどもそうです。
ここから本題。まずHUBから説明します。HUBとは主に複数のPCを接続する時に使用します。HUBを持ってる人はすぐみれば分かりますが本体には複数の口があります。この穴のことを通称ポートと呼びます。PCは通常の場合自身で持っているポートは一個です。このため複数のPCを接続する場合HUBという複数のポートがある装置が必要になってくるのです。



またこのHUBには様々な種類があります。アクティブHUB<とパッシブHUBがそうです。
パッシブHUBとは受動的なHUBです。どういうものかというと、電気信号を処理する回路や装置を持っていないためパッシブHUBのポートで受信された電気信号はそのまま受信ポート以外の全てのポートから流れる動きをします。



アクティブHUBとは受信ポートで受けた電気信号をHUB内部の回路を使って電気信号を増幅した上で他のポートから流す動きをします。アクティブHUBは別名がありしばしばリピータHUBとも呼ばれます。
但し、これらのHUBは電気信号を受けると全てのポートに受信した信号を流すので通称馬鹿HUBとも呼ばれます。違いは増幅するかしないかです。
他にはMACアドレスを学習して決められたポートにだけ信号を送出するスイッチングHUBなどがあります。



※MACアドレスとは、NIC(つまりPCのLANケーブルとかをさす口のところとおもっててください)毎に固有に割り当てられる製造番号のことです。通称物理アドレスと呼ばれユーザ個々が決められるものではありません。このMACアドレス、実は簡単に見ることができます。
まずウィンドウズのスタートボタン+Rを押してみてください。スタートボタンがない場合ウィンドウズのメニューを開き「ファイル名を指定して実行」という所があるのでそこをクリックしてください。
実行すると入力画面がでてくるのでそこで「cmd」とうってみてください。







すると以下の画面が出てくると思います。これはコマンドプロントと言ってウィンドウズを操作する時にコマンドベースで操作するための画面です(もしかしたら違う用途のためのものなのかもw自分PCくわしくありませぬorz)







その画面で「ipconfig /all」と打ってみて下さい。






「Physical Address」がMACアドレスです。
Physical Address:はワイヤレスネットワーク用のポートを持つデバイス(装置のこと)、NICに割り当てられたMACアドレス ということになります。
ちなみにMACアドレスは見て分かるように16進数で表記されます。ここはまだ理解できなくてもいいです。ふーん、そうなんだレベルでもかまいません。こういうものがあるってことだけ覚えておいてください。



さて、いままでHUBの説明をしてきましたがHUBって実はもっとも終端末(通称エンドという。ユーザという言い方もする。つまりみんなのPCとか)に近い所でしか使いません(用途によっては使うこともありますが)。ではもっと上位、つまり企業で使う場合HUB等を仕様してネットワークを構築してるでしょうか?答えはNOです。確かにHUBは複数のポートがあり多く接続できるイメージがありますが企業とかの場合流れる通信量は膨大です(例えばISPとか)。そこで登場するのがブリッジ(自分はみたことないけどw使わないと思うけど一応・・)'やスイッチというものがあります。
同じ種類のLAN(ここでLANの説明をすると長くなるので省きます。ここではLAN=1つのグループと思ってください)を接続するのはHUBです(例えばPCからPCへみたいな感じ)。対してブリッジやスイッチは
異なるLAN同士の接続が可能なネットワークデバイスです。
<HUBとの相違点>
.屮螢奪呼瓜里泙燭魯好ぅ奪粗瓜里鮴楝海垢襪箸台数の制限がない
▲侫ルタリング機能がある。




HUB同士の場合スカッタブル接続やカスケード接続(ここでは説明しません、あしからず(´・ω・`))
する場合台数に制限があります。つまりHUB同士をつなぐ場合ポートの数に制限があるのです。ブリッジやスイッチはそれらに制限がありません。



∪茲曚廟睫世靴HUBは受けたデータを全てのポートに出してしまうというHUBの機能を説明しました。スイッチやブリッジの場合この信号はあのポートと言ったように全てのポートに同じデータを送出することはありませんポートに含まれている宛先デバイスのMACアドレスを調べてどのポートから送出すればいいかの判断機能があるので、宛先デバイスに接続されたポートのみに送出します。この機能のことをフィルタリングといいます。つまり余計なポートにはデータを出さないようにフィルターをかけるのです。内部の動きは上で説明したとおりMACアドレスを学習しているのでそれを元にして動作しています。これもここでは ふーん(´_ゝ`) 程度でいいです。



最後にブリッジとスイッチの相違点を述べます。まずポート数がかなり違います。ブリッジはその名のとおり橋渡しでしかないのでポートが2つしかないので数が少ないです。対してスイッチは多いもので数百ものポートを持ってる機器とかがあります。ポート数が圧倒的に違います
またブリッジはソフトウェアで処理されます。つまりみんなのPCにブリッジというソフトウェアを入れて動作させるイメージです。スイッチはそれ自体が機械なので処理が早いです。



.檗璽反瑤違う
⊇萢が断然違う



今日はいじょ
すーっかり、ってか目指せCCNAとかって書いたけどすっかり放置してたなぁ・・
てことで今日からぼちぼち更新していきたいと思います。
ここでは本当に初心者から学べるネットワーク関連のことを書いていきたいと思います。
具体的にCCNA試験にそったことを書いていきたいと思います。最終的にはCCNA取得までの知識が得られる
・・・・・・・・はずです(;´ρ`)(本人1年前に取ったから結構変わってそうで・・試験内容)でもまぁそれ相当のLVであるはずですw


◎CCNAって?
CCNAとはCisco Systems社が認定しているネットワーク技術検定のことです。CCNAを取得することでネットワークの基礎知識及びCisco社の機器を基礎レベルで扱えるという証になります。CCNAは本当に基礎のことなのでその機械そのもの(例えばスイッチやルータ)に特化するわけではありません。あくまで基礎レベルなのです。特化するならCCNAの上位にあるCCNP,CCIP等があります。
注意点として、ここで書いていくことはCCNA試験対策じゃありません。上にも書いてあるようにCCNAは基礎なのでここで述べるのはそのレベルまで到達できるということです。


◎ではネットワークって何よ?
ではまずネットワークについて述べたいと思います。
みなさんは新しく買って来たパソコン等はケーブルを付けたら即インターネットに接続できると思いますか?確かに最近の機種はPCにLANケーブルを接続してその先にルータ、モデム(これは多少設定必要)すればインターネット等に接続できますが、ではルータ、モデム等の先は一体どうなっているんでしょう?その先は様々な処理が行われています。その先で行われているデータ通信(もちろんPCまで来るのもデータ通信です)や処理が行われている道がネットワークといわれるものです。
わかりにくいとおもうので噛み砕いて言うと


わかり易く言うためにかなり当たり前のこと言いますw
データ処理、通信うんぬんは抜きに見てください。

A君は新しく家を買いました。A君はB君を招きホームパーティを開き呼び寄せます。
またパーティ用の食事も出前で頼みました。
B君はA君の家に行くためには道路、道を通っていかねばなりません。
同じく出前の人も商品を届けるために道路、道を通っていかねばなりません。
幸いA君の家までは道が通っていたためB君や出前の人はたどり着くことができました。
そして無事パーティを開くことができたのです。

なにが言いたいかと言うと

この道がいわゆるネットワークなのです。

これをデータ通信に置き換えると、A君がPC。B君はA君のPCにアクセスするために道というネットワークを利用してA君のPCに遊びに来た。出前の人はA君があるサービスを申請し(例えばいまあるNTTとかのIP電話サービスに加入した)それに答えて道というネットワークを利用してA君の家にサービスを届けている(進行形)とおもってください。

難しいとおもいますがネットワークとはそういうものなのです。
今日は初回ということで分からないと思うので以上で終わりますw
よーく見て頭の中で考えてみてください。アドバイスとして紙に書いてみるとよく分かると思います(多分・・w)
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