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  • 2008.06.17 Tuesday
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【特定受給資格者の範囲の概要】http://www.mhlw.go.jp/bunya/koyou/koyouhoken05/hanni.html
http://www.bekkoame.ne.jp/~tk-o/tokutejyu.htm


雇用保険法第33条の「雇用保険の受給制限のない自己都合退職」

平成5年1月26日付 職発第26号通達

1 イ 体力の限界 ロ 心身の障害 ハ 疾病 二 負傷 ホ 視力の減退 へ 聴力の減退 ト 触覚の減退等によって退職した場合

2 妊娠、出産、育児等により退職し、雇用保険法20条第1項の受給期間延長措置を90日以上受けた場合

3 父若しくは母の死亡、疾病、負傷等のため、父若しくは母を扶養するために退職を余儀なくされた場合又は常時本人の看護を必要とする親族の疾病、負傷等のために退職を余儀なくされた場合のように、家庭の事情が急変したことによって退職した場合

4 配偶者又は扶養すべき親族と別居生活を続けることが困難となったことによって退職した場合

5 次の理由により通勤不可能又は困難となったことにより退職した場合
 イ 結婚に伴う住所の変更
 ロ 育児に伴う保育所その他のこれに準ずる施設の利用又は親族等への保育の依頼
 ハ 事業所の通勤困難な地への移転
 二 自己の意思に反しての住所又は居所の移転を余儀なくされたこと
 ホ 鉄道、軌道、バスその他運輸機関の廃止又は巡行時間の変更等
 へ 事業主の命による転勤又は出向に伴う別居の回避
 ト 配偶者の事業主の命による転勤若しくは出向又は配偶者の再就職に伴う別居の回避

6 採用条件(賃金、労働時間、労働内容)と実際の労働条件が著しく相違したことによって退職した場合

7 支払われた賃金が、その者に支払われるべき賃金月額の3分の2に満たない月が継続して2ヵ月以上にわたるため、又は毎月支払われるべき賃金の全額が所定の期日より後の日に支払われたという事実が継続して2回以上にわたるために退職した場合

8 賃金が、同一地域における同種の業務において同職種、同程度の経験年数、同年配の者が受ける標準賃金と比較し、おおむね100分の75以下になったことによって退職した場合

9 労働基準法第36条の協定において定められた一日を超える一定期間について延長することができる時間が、「労働基準法第36条の協定において定められる一日を超える一定の期間についての延長することができる時間に関する指針」(昭和57年労働省告示第69号)第3条に規定する目安

10 新技術が導入された場合において、自己の有する専門の知識又は技能を十分に発揮する機会が失われ当該新技術へ適応することが困難であることによって退職した場合

11 定年又は勤務延長若しくは再雇用の期限の到来(契約期間の満了に該当する場合は除く)により退職した場合

12 上役、同僚等から故意に排斥され、又は著しい冷遇若しくは嫌がらせを受けたことによって退職した場合

13 直接若しくは間接に退職することを勧奨されたことにより、又は希望退職者の募集に応じて退職した場合

14 破産、和議開始、厚生手続開始、整理開始若しくは特別清算開始の中立がなされたこと、又は金融機関との取引が停止される原因となる不渡手形の発生等の事実が生じたことにより事業所の倒産がほぼ確実となったために退職した場合

15 事業所が廃止された(当該事業所に係る事業活動が停止し、再開される見込みがない場合を含む)ために当該事業所から退職した場合

16 事業規模若しくは事業活動の縮小又は事業の転換等により、雇用対策法第21条に基づく離職に係る大量の人員整理が行われることが確実となったため、又は従業員のうちの相当数の人員整理が既に行われたために退職した場合

17 全日休業により労働基準法第26条の規定による休業手当の支払いが3ヵ月以上にわたったために退職した場合

18 労働組合からの除名により、当然解雇となる団体協約を結んでいる事業所において、事業員に対し、自己の責めに帰すべき重大な理由がないにもかかわらず、組合から除名の処分を受けたことによって解雇された場合

19 事業主の事業内容が法令に違反するに至ったため退職した場合

【関連】
http://www.sunrain.jp/claim/without_limit.html

んで↓
事業主は、雇い入れた労働者が雇用保険の被保険者となる場合には、必ず「資格取得届」を被保険者となった日の属する月の翌月10日までに提出して、その方が被保険者となったことについて公共職業安定所(ハローワーク)の長の確認を受けなければなりません。
この確認がなされた場合、「雇用保険被保険者証」とあわせて「雇用保険資格取得等確認通知書(被保険者通知用)」が交付されます。
【関連】
http://www.miyarou.go.jp/new/news_03_1003_32.html

【雇用保険法】
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S49/S49HO116.html


これは面白い・・


パネエ半端無い


いや、略しすぎだから!


ギャル語恐るべし・・・

そーいや昔「パじゃない」とか普通に使ってたけどこれもその部類なのだろうk

用語例↓
昔)パじゃなくすげーよ=半端なくすごいよ=比類泣き強さで御座います。
現)パネエいたL1L1〜よぉ〜=半端なくいたぃぃ〜=いや死ぬから!

ちなみに L1=ぃ らしい・・

興味ある人はギャル語辞典なるものあるので見て見てはいかがだろうか(;´―`)
あと「パネエ画像」なる携帯待ちうけがあるみたいなのでよかったらそれも検索してみると面白いかも。自分は結構この待ちうけ良いいとおもうw



つかこれもう日本語じゃねぇぇぇえええええwwwwworz



さてさてれいちゃんのコメントにあった


絶対領域


ちょっと調べてみました(;´∀`)

※この著者は知らないことあると何でも調べてしまう性にあります○| ̄|_
続きを読む >>
さてさて、はやはや。世間では某IT社長が逮捕されたりの東証平均が今日は急反発したりーの

なーんかすごいことになってますね。ただ「大変なことしてくれた!」とか「ふざk」とか色々声上がりますが個人的にはいいカンフルになったのかなと、まぁ、大損はないにしろ自分も損したsヽ(`Д´)ノ

ただ、アノ事件発覚する前ってどーも不自然に上がっていった気がするのとやっぱり東証の不具合の連発!あれは酷すぎwシステム処理を上げるために入れたシステムが不具合でたりーの(あれは構文が一行間違ってただけらしいです)、取り下げできなかったりーの・・いい教訓であったんでないかな。

んでも今回のアノ事件はそれとはまったく異質な出来事なんだけどね本当は。

さてさて、何故でしょう?

個人的に調べたけど調べれば調べるほどヒドイってのが分かりました。

※あくまで自分の考えを元にしているので間違っている場合もあります。もし間違っていたら指摘してください。


※何故逮捕されたか

現在よくテレビや新聞で「風説の流布、偽計」と言われてるけど、さてこれは一体何でしょう。どういうことなのか?要約すると

株価、市場操作をする目的でデタラメな情報を使って操作すること。


で、実際彼らは何をしたかというと

支配下の投資事業組合が買収済みの情報誌出版会社を、関連会社が株式交換で子会社化すると公表。この際、出版社の企業価値を著しく過大評価して関連会社株を大量に発行させ、株式分割などで株価をつり上げて売却益を得ようと計画し、虚偽の事実を公表

分かりやすく言えば、すでに自分の手元にあるものをあること無いこと言ってその物の存在価値を高めた。株式は投資等で成り立ってます。その投資家は何を元に投資するかというと、その企業の価値、業績等々で投資していきます。

そんなこんなで投資家はその情報を元にして投資をするわけですから価値が高いならまた業績が良ければ投資していくわけなのでどんどん株価が上がり株の売却利益もあがります。そうやって利益を不当に得ていきます。もちろん嘘の情報なのでそんな企業価値があるわけでもないのに・・・

こういうことが「風説の流布、偽計」です。

もちろんこれは罪になります。でもそれよりももっと重要な事があります。
市場、株式、投資、これらは信用で成り立っています。
企業価値と言うものはいわゆるディスクロージャー(情報公開のこと)を1つの重要なポイントとしています。業績がいいというディスクロージャーの元 投資家はその情報公開を信用し投資するわけですから

彼らは市場、投資家を裏切った

形になります。罪よりもこっちの方が重要かと・・・
信用失墜、まさにこれですね。そんなこんなで信用と言うものがこれによって実質失墜したので他の株にも影響が出た形となりました。投資家は日本市場の信用を信じなくなったため余波が他の株にも影響が出たのです(これは少し言いすぎかもしれないけど)。これだけではないけどね、要因としては。

信用、それは失うのは早いけど取り返すのは長く月日がかかるものです。これからが大変ですね。


また彼らは粉飾決済もしていました。カネボウ事件が頭に過ぎると思いますが

要は自分の子会社(まだこの時は買収してなかった?)の売り上げを丸々自分の会社、関連会社に割り当てて本来赤字だったのを黒字にして決算報告をしました。
企業イメージを落としたくなかったんだろうけど・・・これもまた罪。

こんな所なのかな。ちなみにこれらの罪結構軽いです。でも・・先に述べた通り 信用を裏切ったわけで
信用なんてもうないですね(´д`)
そうそう、「風説の流布」でつかまった人っていままでいなかったみたいです。そりゃ普通はやらんよなぁ・・・

<参考>
証券取引法
※第六章の2 課徴金(第一節納付命令)
(第173条)

第158条の規定に違反して、風説を流布し、又は偽計を用い、当該風説の流布又は偽計(以下この項において「違反行為」という。)により有価証券等の相場を変動させ、当該変動させた相場により、自己の計算において、当該違反行為が行われた日から1月以内に当該有価証券等に係る有価証券の募集により当該有価証券を取得させ、又は当該有価証券等に係る有価証券の売買その他の取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、外国市場証券先物取引若しくは有価証券店頭デリバティブ取引をした者があるときは、内閣総理大臣は、次節に定める手続に従い、その者に対し、次の各号に掲げる場合の区分に応じ、当該各号に定める額(次の各号のいずれにも該当する場合は、当該各号に定める額の合計額)に相当する額の課徴金を国庫に納付することを命じなければならない。

1.違反行為により有価証券等(当該有価証券等に係る有価証券店頭指数を含む。次号において同じ。)の相場を騰貴させ、又は上昇させ、当該騰貴させ、又は上昇させた相場により当該有価証券等に係る有価証券の売付け等(当該違反行為が行われた日から1月以内に行われたものに限る。以下この号において同じ。)をした場合 次のイに掲げる額から次のロに掲げる額を控除した額
イ 当該有価証券の売付け等についてそれぞれの有価証券の売付け等をした価格にその数量を乗じて得た額の総額
ロ 当該有価証券の売付け等について違反行為の直前の価格として政令で定めるもの(次号イにおいて「違反行為の開始前の価格」という。)に当該有価証券の売付け等の数量を乗じて得た額

2.違反行為により有価証券等の相場を下落させ、又は低下させ、当該下落させ、又は低下させた相場により当該有価証券等に係る有価証券の買付け等(当該違反行為が行われた日から1月以内に行われたものに限る。以下この号において同じ。)をした場合 次のイに掲げる額から次のロに掲げる額を控除した額
イ 当該有価証券の買付け等について違反行為の開始前の価格に当該有価証券の買付け等の数量を乗じて得た額
ロ 当該有価証券の買付け等についてそれぞれの有価証券の買付け等をした価格にその数量を乗じて得た額の総額《全改》平16法0972 前項の「有価証券の売付け等」とは、自己の計算において行う有価証券の発行、有価証券の売付け、有価証券指数等先物取引(現実指数又は現実数値が約定指数又は約定数値を上回つた場合に金銭を支払う立場の当事者となるものに限る。)、有価証券オプション取引(オプションを付与する立場の当事者となるものに限る。)その他の政令で定める取引をいう。《全改》平16法0973第1項の「有価証券の買付け等」とは、自己の計算において行う有価証券の買付け、有価証券指数等先物取引(現実指数又は現実数値が約定指数又は約定数値を上回つた場合に金銭を受領する立場の当事者となるものに限る。)、有価証券オプション取引(オプションを取得する立場の当事者となるものに限る。)その他の政令で定める取引をいう。《全改》平16法0974 前2項に規定するもののほか、第1項に規定する有価証券の売付け等又は有価証券の買付け等が有価証券指数等先物取引である場合の価格及び数量その他同項の課徴金の計算に関し必要な事項は、政令で定める。


で、
第六章有価証券の取引に関する規制
(第158条)
何人も、有価証券の募集、売出し若しくは売買その他の取引若しくは有価証券指数等先物取引等、有価証券オプション取引等、外国市場証券先物取引等若しくは有価証券店頭デリバティブ取引等のため、又は有価証券等の相場の変動を図る目的をもつて、風説を流布し、偽計を用い、又は暴行若しくは脅迫をしてはならない
今回はちょっとコーヒーブレイクを。

今日はメールの仕組みってかメールって一体なんなんさーってのを書いてみます。


もはやメールアドレスを持っていない人ってほとんどいないくらいメールは普及しました。

それこそ1人2つや3つ持ってる人いるんじゃないかな。

ただメールアドレスってアドレスそのものは世界で一つのものとなります。

何故ならそれは重複したら大変ですしね。なので世界で一つの物なのです。

なのでもともとメールって 1人対1人 のやり取りが原則です。

ただ、こんなこと考えたことはありませんか?

1人対1人ではなく 1人対複数 にしたい。

そこで出てくるのが   メーリングリスト   です。

メーリングリストとはある人がメーリングリスト用に設定したメールアドレスに送信した場合

リストに登録されたアドレス全部に一斉に送信されるという物です。

いい例があるお店の 宣伝や広告 とかですね。

これがメーリングリストです。

では実際メール及びメーリングリストは一体どういう風に動作するのでしょう。


例を挙げます。↓
管理者=Y 送信者=A  受信者=B,C
前提条件:自分にメールアドレスがまったくない状態

,泙佐浜者Yがメールサーバを立ち上げます。そしてA,B,Cそれぞれのアドレスをそのサーバに
登録して  メーリングリスト を作成します。そしてメーリングリスト用のアドレスを
発行して  1人対複数 ができる環境を作ります。そして
A,B,Cが送受信できるように SMTP(送信設定) POP(受信設定) を発行します。
SMTP,POPはA,B,Cがメールアプリケーション(アウトルックとか)に設定せねばなりません。

A,B,Cは管理者Yが発行したSMTP,POP及びメールアドレスをメールソフトに設定します。

仮に
Aのアドレス=aaa.aaa@dokomo.ne.jp
Bのアドレス=bbb.bbb@dokomo.ne.jp
Cのアドレス=ccc.ccc@dokomo.ne.jp
リストのアドレス=mailinglist@dokomo.ne.jp

とします。

Aが mailinglist@dokomo.ne.jp 宛にメールを送信しました。そのメールはSMTPというものを使って
サーバにたどり着きます。

▲機璽个蓮mailinglist@dokomo.ne.jp というものがリストだと分かっているのでそのリストに登録されているメンバーを照会します。リストにはBの bbb.bbb@dokomo.ne.jp と Cの ccc.ccc@dokomo.ne.jp が登録されているのでサーバはB,CにAのメールを投げつけます。

B,CはPOPという物を使用してAからのメールを受け取ります。

以上が一連の流れです。


概念はこんな感じかな、ではまた( ゜д゜)ノ
(;;-ω-)|||暑くてねつけないミドです こんにちは

いやー・・暇だと思ってた8月後半


死にそうwwwwww


忙しいうちが華と言いますが 枯れ木になりそう(ノ∀`)

と、日々色々充実しながら過ごせてるなぁと実感している今日このごろだったり。


さてはて今日は何書くかなぁ・・・

んじゃこんなのでも( ゚д゚)つ自己分析術

なーんでこんなことかいてみるかというと 面白いんですよねこれw

自分の性格分かりきってる人は不要かもしれないけど新たな側面見れたりするかもしれません。

後自分はこれ就職活動にとっても役に立ちました。例えば面接ややりたいことの発見をするときとかね。

これ同じく就職活動中だった友人から教えてもらって少し改良を加えたものです。

もしかしたら一般的な方法だったりするかもね(ノ∀`) 豆知識じゃないかもw


で、実際何するかというと  自分史を作る

というものです。

これは年代毎またはその年に起こった自分のイベントを上から順に過去に遡ってみて年表を作る

ということです。

どんな風に?

いわゆる ※4W+h を使って自分がやっていったかを年代別に調べていきます。そしてそれの結果どうなったか割り出すのです。

※4W+h した。
一般的な言い方かはワカリマセンがこれは

When=いつ
Where=どこで
What=何を
Why=どうして
How=どのように
した。

ということです。

例えば いつ(高校の頃) どこで(学校で) 何を(恋愛を) どうして(好きだったから) どのように(恋人のように) した。 結果恋愛を体験できた。

こんな感じで調べていきます。ちなみに無理に4W+hに当てはめなくてもいいです。

上の例で不要な部分が一つあります↓
いつ(高校の頃) どこで(学校で) 何を(恋愛を) どうして(好きだったから) どのように() した。 結果恋愛を体験できた。

この場合Howはいりません。

しかし年代別に調べるといっても1年毎につけていくと大変です。そこでどのように付けていったらいいか書きます。


※必ずではないが高年代から遡って過去に向かっていってください。自分の当てはまる時期から開始してください。


独立期=就職後、結婚後等自分が独立した時期の事を書く
大学期=大学1年〜3or4年間(就職活動の場合大学3年までの)の時期を書く
高校期=高校1年〜2or3年間(就職活動の場合高校2年までの)の時期を書く
中学期=中学1年〜3年間の時期を書く
小学期=小学1年〜6年間の時期を書く
幼少期=覚えてるところ・・・から幼稚園卒業までの時期を書く

こーんな感じで4W+hを使ってやってみてください。

そして全ての年表を書き終わったらそれらを統合して自分が一体 何をしたくてorしたかった
どんな人間かorだったか を統合してみてください。

自分の場合は20歳の頃に転換期があったんだなぁwとか分かりましたしね(´―`)

ではまたw
さてさてちょっとした豆知識 というか普段みどが疑問に思っていて調べた結果



へぇ〜..._〆(゚▽゚*)と思った事を書き綴りたいとおもいます。




では第一回目「パート、アルバイト等の違い」



これかなり前々から気になってたんですよね。学生の頃よく「パート、アルバイト募集中」とか



よく見かけたんですが呼び方違うならなんか違うのかな?と思ってました。



んで調べてみました。法律上(労働基準法)パート、アルバイト、正社員、契約社員、準社員?って



明確な差は無いようです。ひっくるめて労働者という考え方みたいですね。ただこの中でも違いがあるみたいです(つまりは労働者は労働者って定義をつけてるって事です)。



ではまずパートとは何か?の説明を。詳しいことはパートタイム労働指針をみていただくと分かりますが



パートとは短期労働者のこと、つまり、「同一の業務に従事する労働者に比して」1週間の労働時間が短い者(労働法で定義)。ある時間だけ勤務する短時間労働者のことを指しています。



又パートは、賃金と労働時間を除けば基本的には正社員と同じ待遇であると定められています。つまりパートは、働いている時間が短いというだけで、有給休暇や各種保険、健康診断などの面では職場での待遇が正社員と同じでなければなりません。



対してアルバイトは企業、店等が忙しくて人が足りないときに一時的に雇用される人(労働者)のことを
指していてパートと違って各種保険、賃金、保証等が異なってきます。



但し、アルバイトでも1年以上の雇用ならそれはアルバイトではなく契約(準)社員という形で呼んだり



する企業もあるようです。



また、よくアルバイトやパートには保険もボーナスもないといわれますが



場所(企業)によってはあります(実際みどがバイトをしていたアルバイト先ではボーナスがありました)



もちろん有給休暇や社会保障制度があるところもあります。ここは企業によりけりみたいですね。



では正社員ってどんな立場なんでしょう。正社員はいわば「無期限の雇用契約をしている人」のことです。



パート、アルバイトが短期労働者という言い方なら正社員は長期(無期)労働者という立場です。また社会的責任の負い方も違ってきます。



契約社員は中期(1ヶ月、3ヶ月、6ヶ月、1年契約)労働者といってもいいかもしれません。字のごとく契約終了と同時に再契約するかそこで終了するか決められます。そこが違いでしょう



最後に、結論としてアルバイト、パート、契約社員は同じカテゴリー。但し契約期間が若干異なってくる。=有期限契約者



正社員=無期限契約者



ということです。




分かり辛かったかな(゜▽゜



ではではノシ
こんにちは、みどです。今日はIT関連で言われるSEについて書きたいと
思います。

書庫欄がネットワーク関係なのになんの脈絡もないのはつっこまないでくださいw


まずSEという言葉ですが、みんなが思いつくのって システムエンジニア と思いつくかもしれませんが
実際は色々あります。また一概にSEといっても色々なカテゴリーに分かれていきます。

具体的に↓

SE=System engineer

コンピュータシステムの設計やシステム開発のプロジェクト管理などをする技術者のこと。
対象となる業務を分析して、どのようなシステムがふさわしいか設計したり、
プログラマを束ねてソフトウェアの開発プロジェクトを指揮したり、
ハードウェアやソフトウェアを組み合わせてシステム全体を構築したりする業務を担う。
<IT用語辞典参照>

うーん('〜')合っているといえばあってるんだろうけど・・ちょい違う気もするw

以下独自の理論w↓

っと、その前にこの業界って実は2つのフィールドに別れるんです。
大まかに
「上流」と「下流」作業フィールドに分かれます。

「上流」って?
これから開発するサービスの方式検討作業、設計、計画等する。

「下流」
構築、検証(要はバグ出しw)、保守、運用等。

なので「上流」の仕事をする人を一般に「上流SE」といいます。

さて、本題。
SEってシステムエンジニアだけでなく他の言い方もされます。
セールスエンジニア=契約、製品売買契約獲得とかする。
サポートエンジニア=製品カスタマーサービス対応等。

また別枠で
フィールドエンジニア(FE)=例えばユーザ先などのPCやサーバ、ディスク等壊れた場合製品交換等をユーザ先にてする人
プログラマー(PG)=アプリケーション等を開発する。

一般に言われるSEとは、PG,セールスエンジニア、サポートエンジニアを含んだものです。
PGならプログラム開発に特化した人だし、セールスエンジニアは契約獲得等営業に近いことをします。
サポートエンジニアは保守部分を補います。SEといてもその内部は様々に分かれているのです。

※SEはあくまでシステム部分に特化した人たち(サーバ構築やアプリケーション開発等々)です。
そのシステムをうまくみんなに使わせるためにネットワークというものがあります。
そのネットワークを作る人たちも当然存在します。その人たちはSEとは又違ったフィールドです。

俗にNE(Network Engineer)と言います。
NEにも当然「上流」「下流」があります。
「上流」の場合ネットワーク設計、開発、方式検討等
「下流」の場合ネットワーク検証、保守、運用、監視等

※但しSE、NEをまとめてSEと呼ぶ場合もある。SEはシステム、NEはネットワークだが
システム保守、監視 ネットワーク保守、監視といったふうに分けることは通常無い(分ける場合もあるが)これら保守、監視、運用をする人をまとめてSEと呼ぶ場合がある。

以下はサービス開始までの流れの例です。

前提条件「新たなサービスを開発する場合」
「流れ」↓
1、サービス開発検討(どんなサービスを展開するか検討する)→SEのフィールド(上流工程)

2、方式検討、設計(どんなシステムでいくか)→SE、NE(ネットワーク関連が主)のフィールド(上流工程)

3、この頃から外部(通称ベンダー)発注する。システム開発の場合自社で使う機器、アプリケーションが全てあるなら自社製品でやるだろうが(実際そんなことする企業ないかも・・w)大抵は他社製品を使って開発してもらう。使う機械、アプリケーションを外部発注する。また、サービスを展開する専門の会社ならば使う機器のメーカから人を雇って開発をさせる場合もある。→SE、NEフィールド(上流)

4、開発開始。ここから更にフィールドが分かれてシステムに使うアプリケーションを開発する人はPGのフィールドとなる。通常はベンダ作業。(下流?)

5、検証作業開始。ベンダが開発したシステムでバグ等が無いかチェックする。実際に小さいシステム基幹を構築して検証をする。ネットワーク関係も設計したネットワークでうまく開発したネットワークが動くかチェックするために検証作業をする。→SE,NEフィールド(下流)

6、サービス展開。検証作業が終わったらサービスを開始するので展開する。

7、サービスの保守、運用、監視をする(サービスがとまらないために)。→まとめてSEのフィールド(通常はシステムもネットワークも監視してるため)


前提条件「自社でアプリケーションを開発する」

1、どんなアプリケーションにするか検討、企画する→SE(上流)
2、開発開始→PGフィールド
3、検証作業→SEフィールド
4、商品化
5、開発したものを売るための営業→SE(セールスエンジニア)フィールド
6、売ったものに対するユーザサポート→SE(サポートエンジニア)フィールド
7、製品が壊れた場合の機器交換等する(販売先にて)。→FE(フィールドエンジニア)フィールド

※ここまで色々書きましたが、全てひっくるめてSEと呼ぶ場合もあります。
ちなみにみどはNE兼上流SEをやっています(-_-)

まぁ、こんなとこですかな・・ではまた
やほー、みどです。



さて、いつものように雑談を始めたいと思いますが、今日のテーマは・・・
誕生石についてですw自分なんにでも興味もっちゃってよく言葉の語源や歴史あさっちゃうんですよー。
本日はその一環としてほんとにくだらないですが自分なりに調べた誕生石について語って見ようと思います。面白いもので色々調べていくと左右の指(5本ともw)でつける意味が違うとか色々わかったので個人的にはすっごい面白かったですw少々長いですがよければ見てやってくださいヽ(´□`
続きを読む >>
これはですねー、結構質問が多かったんですがぶっちゃげ・・専門外です(ノ∀`)タハー
ああ、そこ帰らないで(つω⊂)石も投げないでヽ(`Д´)ノ
てなわけなんですよー(何がだw
そんなもんだで知らないなりに色々調べてみますたスタ!



Blogの別名としてWeblogというものがあります。BlogはこのWeblogが省略された言葉みたいですねー。




一般的には、単なる日記サイトではなく、ネットで見つけた面白いニュース記事やWebサイトへのリンクを張り、そこに自分の評論を書き加えた記事が時系列に配置されているWebサイトのこととされている。
>>つまり、一般家庭に置き換えると新聞の見出しや記事を切り張りして貼り付けてそれに突っ込みや意見を書いていくみたいなものなのかなぁ。




インターネットの普及につれて、多くの人が個人のWebサイトで日記をつけ始めたが、Web日記は紙の日記と異なり、その内容が広く一般に公開されており、ほかのサイトからリンクされたり論評されたりする。また、電子メールなどを通じて著者と読者がコミュニケーションをはかったり、特定のトピックスについて電子掲示板で多人数で論議することも容易である。
>>ふむふむ、要はその切り張りした新聞記事に対しての突っ込みをしたものを一般公開してみんなにみてもらって議論もおこなっちゃおうってものかなぁ




そうした環境の中で、Web日記は独自の進化を遂げ、それまでの個人サイトでもない、紙の日記でもない新しいメディアとして台頭した。そうした新しい形式の日記風サイトを指す言葉として「Web」と「Log」(日誌)を一語に綴った「weblog」という言葉が誕生した。
>>ここらへんは従来の掲示板等でやっていたものとは違った新しいタイプのものって解釈でいいのかなw
掲示板は1対多ですがBlogの場合1対多に加えて1対1も出来るっていった感じですかねぇ。それが気楽に出来るってのも新しい形なんですね。




Weblogでは個人の行動の記録は重視されず、ネット上で独自に見つけた面白いもの、変なもの、スクープなどを紹介し、そこにリンクを張って論評を掲載するという形式が主流。取り上げられるのはWeb上の情報に限らず、世相や時事問題についての独自の情報や見解、街で見つけた話題を紹介するという記事も多い。事件や事故が起こった際に、地元の人や関係者、目撃者などが自分のWeblogに知っている情報を掲載することで、メディアを介さずに「生の」情報が流通するという事例(イラク戦争時にイラク人の男性が公開していた「バグダッド日記」など)も見られる。
>>ん・・「個人の行動の記録は重視されず」・・?w 
みどのBlogってもろ個人の行動ですが(ノ∀`)アヒャヒャヒャヒャ
んでもBlog日記ってやってる人多いと思うんだけどなぁ〜、そこらへんは感じる個人の差なのかなぁ。




多くのWeblogには読者から容易にフィードバックできる機構が用意されており、話題ごとにコミュニティが形成されている。また、別のWeblogの気になる記事へのリンクを張る相互参照も盛んで、コミュニティ内で「話題」のトピックには自然と注目が集まるメカニズムができている。最近では、Weblogを介して「口コミ」で情報が広がり、マスメディアが後追いでそのトピックを取り上げるという現象も起こっており、そういった面からもWeblogは新しいメディアとして注目されている。
>>ほうほう、確かに手軽にできるし、よいBlog(表現が微妙ですが)なら口コミで広まってみんなみるってメリットありますねー。何より一番のメリットは「お手軽さ」ですかね。
メリットとしてあげるともう2点あるかな?一点目は「コメント機能」手軽にコメントを挙げることができるっていいよねー。みんな見ることもできるしね。そのコメントに対してのコメントとか色々あって面白そうwまぁ従来の掲示板とおんなじじゃないかーって思うだろうけど、掲示板には容量制限(もちろんBlogにもあるけど容量が大幅に違う)とかあるからねぇ。
二点目は「トラックバック機能」。これって自分が書いたものと似たものにリンクを自動的に貼り付ける機能のことです。いいやすくいえば「類は友を呼ぶ」ですねwで、何がいいかというと、似たもの同士なので手軽に情報交換できたり、リンクはっつけるのが手軽ってとこですかね。ちょっと表現微妙かな?w




アメリカでは「Blogger」や「Movable Type」といったWeblog運営支援サービス・ツールが普及しており、Weblogを簡単に開設し、記事を追加・更新できる環境が整っている。
>>Blogを書くことで仕事にしているって人もいるみたいですね。手軽にできるから企業の広告宣伝に使えるってのもありますねぇ、コスト安いだろうしw




と、まぁこんな感じでした。みどが最初思ってたのはWebのLogだから要は・・
WEB上に自分のLogをつらつら重ねていってそれを日記のようにみせる!!
とオモテターヨ(ノ∀`)奥がフカカッタ
ただ、調べていくうちに分かったんですがWeblog(Blog)はちゃんとした定義が無い状態にあるみたいですね。ここらへんは個々の見解によって変わってくるみたいですねぇ。



ちなみにLogについて説明すると、LogとはPCや機器の通信、エラーの記録を取ることを言います。
主に内容は、これこれこの日時にこういうことが発生しました!
みたいなものが見れます。そういった情報を総称してLogと一般では呼んでいます。
もし手軽に見たければ自分のPCの通信Logが手軽にみれますw
スタートボタン→設定→コントロールパネル→管理ツール→イベントビューア
にあります(ちなみにこれはWindowsXPの場合)。イベントビューアの中は
1、アプリケーション(自PCに入ってるソフトウェアに関してのLog
2、セキュリティ(自PCのセキュリティに関するLog)
3、システム(自PC本体に関するLog)
の3つから成っています。もし暇であれば見ることをお勧めいたしますw



って、なーんか微妙に長くなってきたので今日はこれまでっと・・(;´∀`)ノシ




ちなみに今回参照したのは
IT用語辞典 http://e-words.jp/
を参照してみました。
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